トップ > モバイル事業 > BREWアプリ開発

BREWアプリ開発

  アプリケーション開発
ゼロ・サムでは創業以来、BREWアプリ開発をさせていただいております。
そのため、BREWアプリ開発に関するノウハウが蓄積されております。
具体的には、カメラ、通信、GPS、アドレス帳、BREW Extensionの利用、 センタープッシュ利用と幅広い経験がございます。
BREWアプリ開発については、C/C++言語による実装、事前検証、KDDI検証等 他のキャリア様のアプリ開発とは全く異なる開発の流れとなります。
現在、BREWのバージョンは4.0が主流となってきています。
ゼロ・サムでは、BREW3.1からBREW4.0への対応もさせていただいております。
(BREW4.0についての詳細は「BREW4.0とは」をクリックしてください。)
BREW4.0とは  BREW4.0対応
  BREW とは
Binary Runtime Environment for Wireless の略。2001年 1 月に QUALCOMM 社が発表した、異なる携帯電話の OS の差を吸収する、 アプリ開発実行環境である。
C/C++ 言語によりアプリ開発ができ、アプリ配信と課金システムも備えている。
日本では2003年2月より KDDI さまが EZ アプリ( BREW ) という名称で BREW サービスを開始。
現在、20カ国65通信事業者45携帯電話機メーカーが BREW を導入、もしくは採用を決定し、世界中でその普及が急速に進展している。 (2009年1月現在)
出展:Qualcomm 社の BREW ページ( http://brew.qualcomm.com/brew/ja/about/brew_today.html)